ひょんなことから始めたクラウドワークスでの執筆が副業化

 

きっかけはクラウドワークスさんのサイトを見た事でした。
そして登録して、簡単なタスクから開始しました。
思い出せないのは、何故クラウドワークスさんのサイトを見たのかという事です。
何故クラウドワークスさんを知ったのかが思い出せません。
しかし、きっかけはクラウドワークスさんです。
 最初は本当に簡単なタスクをこなしました。
アンケートであったり、500字以下の執筆です。
次第に募集されているお仕事を閲覧しているうちに、
自分でも書けそうで、報酬が少しでも高い案件を選ぶ様になりました。
そのうちに、仕事を探すから、自分の書きたい募集案件を絞っていく様になりました。
そして、お仕事を重ねていくうちに、お仕事の見つけ方、書き方、対応のしかたが慣れて来ました。
いくつかの応募先から、逆に仕事をして欲しいといわれる様になり、
お仕事をもらう様になりました。
続けているうちに、依頼主の方から報酬単価を上げて頂けるようにもなりました。
こうして、自らの選択し、依頼主からも選択される様になってきました。
依頼されるお仕事の単価は徐々に上がって来ていまして、

仕事を継続すればするだけ、報酬単価と仕事量も増えます。
現在では、固定依頼主が4件あって、徐々に報酬単価が希望額になって来ております。
やみくもに何でもこなすということもしながら、固定依頼主のお仕事もこなしています。
固定依頼主のお仕事は本数が少ないですが、単価が高く、
自分で探して乱打しているのは単価が安いかわりにすぐに書けてしまうお仕事です。
暇な時に、ちょちょっと探すと、何かしら簡単に書けるお仕事があるので、
下らないテレビを見るよりも、少しでも報酬を頂ける方が良いと思って書いています。
だんだん書くことが面白くなってきました。
カテゴリーは多岐に渡って書けるのですが、一応いくつかの方向に絞っています。
とあるスポーツ。
仕事上の悩み相談。
とある海外の国。
リフォーム。
だいたいこのカテゴリーを中心として、書いています。
書けば書くだけ、新たな出会いがあります。
クラウドワークスさんはとてもいい仕組みだと感心しながら、お仕事を頂いております。

 

男性(50代)

稼働時間:10〜30時間/月 | 報酬:30,000円〜50,000円/月 | ライター歴:3年未満